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PCMAXでセフレ希望の貧乳保母さんと乱れすぎるエロ体験談ww

      2015/02/27

23歳、貧乳保母さんとセフレになれた貴重な出会い実体験です。真面目そうな女の子がとても淫らで裏の一面を見せられた出会いでした。やっぱり女の子はエロいんですねー。

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出会い系アプリに登録している女の子はほぼエロいと思っていて大丈夫です。
エロさを出してなくても潜在的な部分ではとてもエロい女の子が本当に多いんです。

今回、出会った女の子も本当にエロかった。
エロを通りこして淫乱状態でしたね。

PCMAXの【カテゴリ:まずはメールから】で知り合った下落合在住の貧乳保母さんのエリカちゃん。
エリカちゃんはアダルト関連の出会いは一切募集していませんでした。
だから、メッセの時点でエロい話をしてしまったら会えないのでそういう話は一切しないで
LINEを聞き出しました。

LINEを交換してしまえばほぼ会えたも同然。
少しずつお互いの話をして打ち解けていこう、そう思いました。

エリカちゃんは23歳で保母さんをしているんです。
毎日、子供のお世話ばかりで出会いもないし、ストレスも溜まるとのこと。
周りの友達は彼氏がいて合コンとか飲み会をするような環境でもないらしく、
最後に彼氏がいたのは1年前らしい。

僕も自分のことを包み隠さずに話して、相手の警戒心をなくすように努めました。
エリカちゃんが僕に心を開いてきているのを確認できたので、ジャブ程度にエロの話を盛り込んでみました。

「1年間、彼氏がいないってことは1年間えっちしてないの?笑」

「うん(笑)してないね~。」

可も無く不可も無い返答。
1年間えっちしてなかったらセカンドバージン状態だ…。

絶対にエリカちゃんとえっちをする!そう心に決めた瞬間でした。

そんなLINEのやり取りをしながら、デートに誘うタイミングを見計らっていました。
僕はLINE交換してメッセのやり取りをしたら、2~3日以内にはデートに誘うようにしています。
女の子は心変わりが早いのでLINEをして勢いづいてるときに誘い出さないといけません。
無駄にダラダラ時間が空いてしまうと女の子自身も会うのがめんどくさくなってきちゃうんでしょうね。

「エリカちゃんはお酒好き?新宿に行きつけの居酒屋があるから行かない?」

僕はいつもこんな軽いノリでデートに誘っている。
女の子がえっちな出会いを求めている子ならLINEなどでエロ話をするのもアリですが、
えっちな出会いを求めてない女の子に会う約束をする前からエロ話をふりまくるのはかなりNGなんです。
当たり障りの無い話をして早々にデートに誘うのが利口でしょう。

エリカちゃんはお酒は弱いけど居酒屋の雰囲気はすごく好きとのことで
僕のお誘いも快くオッケーしてくれた。

そして待ち合わせ当日。
お互いの写メはLINEで交換住み。

エリカちゃんの顔は例えるなら加藤愛ちゃんみたいなスレンダー美人系です。
切れ長な目が印象的でパっと見るときつそうな印象です。

写メ交換していたので待ち合わせもスムーズに出来ました。
その足で僕はいつもの安い居酒屋に向かい、対面に座り改めてエリカちゃんの容姿をジッと見ました。

エリカちゃんは恥ずかしそうな顔をしながら、

「なんかこういうのすごく恥ずかしいですね…」

気が強そうなイメージとは違いかなりおっとりした口調でしゃべります。
早くその緊張感をとってあげなくちゃと思い、お酒を頼んであげました。

見た目はウーロンハイとか赤ワインとか日本酒!を頼みそうな印象の女の子ですが、
お酒が弱いということで安定のカシスオレンジを頼んでいました(笑)

僕はふとおっぱいに目をやると、
残念ながら貧乳…。

「巨乳だったら揉み甲斐があるのに…。」

心の中でそうつぶやきました(笑)

そんなこんなでたわいもない話をしながらお酒を飲んでいると
2杯目くらいでエリカちゃんの顔が真っ赤に変色しています。

相当お酒が弱いんだなぁ~と思い、そろそろシモネタも交えて様子を伺ってみようと思いました。

「エリカちゃん、おっぱい小さいでしょ?!」

お酒の勢いとは怖いものです(笑)
何を思ったか直球でそう言ってしまいました。

「えっ?!貧乳嫌いですかぁ?」

予想した答えとは違う返答がきたことにびっくり。

「貧乳は嫌いじゃないよ?貧乳の女の子は感度がいいからねぇ(笑)」

ちょっと攻めてみました。

「そうなんですかぁ?自分じゃちょっと分からないなぁ。」

なんだかイケそうな気がする…(笑)

全然、シモネタを話しても大丈夫そうな雰囲気だったのでおっぱい話を皮切りにそこからは
シモネタオンリーの話で攻めました。
最初は、恥ずかしがりながら話していたエリカちゃんですが、お酒の勢いもあったのか
最後の方はノリノリになって来ました。

この時点で、1年もえっちしてないなら相当溜まってるんだろうなぁ~と勝手な妄想をしちゃっていました。
僕もお酒が入ってかなりノリノリな状態になっていたのでダメ元でホテルに誘ってみようと

「エリカちゃんが良かったら場所変えて飲み直ししない?」

「うん。いいよ~。」

これまた予想とは違う返答にドギマギしてしまいました。
そんな感じで居酒屋のお会計を済まし、外に出たときにエリカちゃんが

「どこで飲み直すの?また違う居酒屋にいくの?」

意を決して僕は

「ホテルでゆっくり飲まない?」

言ってしまった…。

「えっ?!ホテル…?どうしよう…。何もしない?」

この返答で全てが決まりました。

「何もしないしない。普通にマッタリ飲もうよ。」

ホテルに向かう途中におつまみとお酒を買い、安いホテルをめざしルンルン気分で歩きました。

夜も遅かったので満室のホテルも多い中、ちょうどひとつだけ空室の部屋があるホテルを見つけました。
ホテルが見つからず歩き回ってしまうと女の子酔いも冷めて冷静になってしまうのでそれだけは
避けたかったので早いだんかいでホテルが見つかったのはラッキーでした。

部屋に入り、ベットに腰をかけ2人でお酒を飲みます。
そして居酒屋の続きのシモネタを話しながら談笑。
この時点でかなり良い雰囲気になっていました。

「1年もえっちしてなかったらかなり溜まってるんじゃないの…?俺もこの状況でかなりムラムラしてるんだけど(笑)」

エリカちゃんはとても恥ずかしそうにしながら頭をコクリと縦に振りました。
その瞬間、僕の性欲の導火線に火が付きました。

お互いにシャワーも浴びずにベットの上でいちゃいちゃしてかなりエロい雰囲気になってました。
エリカちゃんのブラを外すと、乳首がコリっコリに硬くなってすごく敏感です。
やはり貧乳女子の乳首の感度は最高にいいんです。

人差し指でちょっと乳首をつつくだけで体をうねりながら声をあげます。
さっきまでの大人しいおっとりしたエリカちゃんとは別人でかなりエロい…。
これが女の子の潜在的な本性なんでしょう。

「エリカちゃんすごくエロいね。感じてるの?」

「いや…恥ずかしい…。」

乳首を舐めるとかなり激しい吐息交じりの喘ぎ声をあげて体をビクビクさせてます。

「あ~もうダメぇ。我慢できない…。」

そう言うと、僕のズボンを勢いよく脱がしアソコを触りだしました。
そして何も言わずにくわえ始めました。

「なんてエロい子だ…。」

エリカちゃんの裏の顔を見てしまった感じがしてすごくドキドキしちゃいました。
ジュボジュボと激しい音を出しながら舐めまくるエリカちゃん。

そのあとはお互いに乱れる感じでやりまくりました(笑)
あまりにも生生しいのと文字にするとエロすぎるのでそこは割愛させてもらいますが、
エリカちゃんは満足したのか、お別れ際に

「また、会いたいかも。」

「いいよ。じゃあまた会おう。それかセフレになる?笑」

「うん。久しぶりに気持ち良かったし、もうセフレとかでもいいかも。」

当初は真面目な出会いを希望していたエリカちゃんですが、
一皮剥くとこういう本性を持っている女の子だったんですね。

真面目な出会いを求めている女の子も心を開かせて安心させてあげると
違う一面が見れる場合もあるんです。
まさにこのエリカちゃんがそうでした。

かなりのエロさ、そして乱れっぷりにすごく興奮してしまいましたね。
真面目な女の子のそういう一面が見れるのはとてもレアな経験だと思います。

こういうことがあるから出会い系は辞めることができません。
(もともと辞めるつもりもありませんけどねw)

次の出会いを目指して種まきをすることにします。
次は巨乳の女の子がいいなぁ~。

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