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PCMAXは人妻も多い!荻窪駅で待ち合わせした人妻が忘れられない夏

      2015/04/01

retwetrere

僕が人妻に対する勝手な負のイメージが払拭された出会いでした。間違いなく夏の思い出の1ページに刻まれた出会いでした。思い出は綺麗なまま線香花火のように終わらせましょう。次の出会いへゴー!

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夏の淡い出会い系体験談…あの夏を忘れないw

出会い系をしていると既婚女性とメール交換をしちゃうということも多々あります。
僕の中で既婚女性と出会うというのはかなりご法度なことなのです。

既婚女性、まぁ人妻ですね。
人妻は当たり前のことなんですが旦那がいますよね。
人妻…これもまた響きがとてもエロく妖艶なイメージがありアダルト要素満点です。
ただ、人妻との出会いには普通の子と出会うよりも多少リスクがあることは
頭に入れておいて下さい。

僕は出会い系歴が長いですが、あまり積極的に人妻と出会おうと思いません。
旦那さんの気持ちを考えると、自然と理性が働いてしまうし、そこに楽しさって
あるのかなと思ってしまいます。

人妻の中には旦那さんとセックスレスだったり、旦那さんの稼ぎが悪く仕方なく援助を頼って
しまう人も中にはいます。これってなんかネガティブ要因が強くないですか?

僕の中で本来、出会い系は楽しく出会うというのがモットーなので
ネガティブ要因が強い出会いは極力避けるようにしています。

ですが、先週それを覆すような出来事があったんです。
その日は仕事帰りにPCMAXにログインしていました。

その日は久しぶりに掲示板に書き込みをしている女の子を狙おうと
流し読みをしていました。
するとひとつの書き込みが目に付きました。

「心の底から笑い合えるような関係希望」

このような書き込みでしたね。
なんか普通の女の子の書き込みとはちょっと違う書き込みだったので
目が付きました。

なんかその言葉に惹かれたのでとりあえずメッセしてみたんですよね。
それから2時間くらいした頃でしょうか、その女性からメッセがありました。
その内容が結構長文でかなり丁寧だったんです。

長文でメッセが送られてくる場合は業者や援助目的な女性が多いので
またそのタイプか…と思ったんですが、援助目的な言葉は一切なく普通の文章でした。
まだ半信半疑だったのでとりあえず当たり障りのない感じでメッセを送りました。
するとまた丁寧な言葉で返って来ます。

どうやらその女性は、結婚しているんですが旦那と別居中らしく
離婚を出来る状態ではない、でもどこか男性との出会いを期待したい、
期待はしているけど本当に出会ってしまうと何かが崩れると思っているみたいでした。

僕の中ではすごくネガティブ要因な出会いだったので早々に切ろうかと思ったんですが、
とてもメール文が丁寧だし、一方的に切ってしまうのは可哀想だと思い、
とりあえずLINE交換しませんかと申し出ました。←(LINE交換するんかいっ!w)

そしたらLINEはやってないのでアドレス交換だったら可能というメッセが来ました。
このご時世にLINEをやってない人ってまだまだたくさんいるんだなぁ~と思いつつ
僕のアドレスを教えました。

久しぶりに人にアドレスを教えるので、自分のアドレス忘れかけてましたねw
ラインに慣れてしまうとアドレスでメール交換するのがとてもめんどくさいです。

メールの内容もいたって普通な感じなので、その人妻にエロさも妖艶さもまったく感じません。

「これはどうしようかなぁ…いちいちメール返信するのもめんどくさいし一回会って終わらせようかな…」

そんな思いだったので、その人妻にその旨を伝えました。
会う勇気がないと言っていたので、たぶん断られるだろうなぁと思っていたんですが、

「あまり長い時間は会えませんが、お茶をするくらいなら…」

とメール返信がありました。

下衆な考えで申し訳ないんですが、お茶をするだけで会うのはなぁ~と思ってしまいました。
ほんとちっさい男ですが、女性と会うのも交通費や交際費、それに伴う時間がかかるわけです。
お茶だけの為に交通費と交際費、時間を使うのはもったいないと思ってしまったんですよね。
ですが、ここで断れないのが僕、敏夫です。
乗りかかった船なので最後までマットウしよう、そう覚悟しました。

■人妻のスペックはこちら。

・裕子さん
・32歳
・広末涼子似
・推定Bカップ
・旦那と別居中
・パチンコ店員
・阿佐ヶ谷在住

阿佐ヶ谷で会うといろいろと問題が起きそうなので荻窪駅で待ち合わせしたいと言って来ました。
阿佐ヶ谷も荻窪も変わらないじゃんと思ったけど、お茶くらいだし長時間じゃないから快諾しました。

お茶して何を話せばいいのかなぁ~、そんな気持ちで荻窪駅に向かいました。
一応、待ち合わせする前に写メ交換していたんですが、裕子さんはガラケーらしくあまり顔が分かるような
写メじゃなかったのでその点もとても不安でした。
これであまりお顔がよろしくない人が来たらどうしよう…そんな不安を抱え待ち合わせ場所に着きました。

待ち合わせ場所に着いて3分くらいした時でしょうか、

「すみません、敏夫さんですか?」

意外にも向こうから声をかけて来てくれました。
僕は待ち合わせの際に相手に不安を与えないようにはっきりと自分の顔が写ってる写メを送っているので
簡単に見つけ出すことが出来たのでしょう。

「はい、敏夫です。」

ドギマギしながらそう答えると、

「じゃあ、お茶しにいきましょう。何か食べましたか?」

なんかリードされてる(笑)

メールの感じだともっと物静かで負のオーラを感じてるのかなぁと思っていたんですが
全然そんなことない32歳の女性でした。
そこらへんにいるお姉さんって言ったら分かりますかね?人妻っていう感じがしませんでした。

そんな裕子さんと喫茶店に入り、普段飲みなれないアイスコーヒーを頼んで
世間話をしていました。
本当はビール!といいたいところでしたが、昼間だったので我慢しました。

そして僕、敏夫は喫茶店に行ったら絶対にクリームソーダを頼むという自分の中で徹底しているものが
あったんですが、初対面の女性の前でさすがにクリームソーダを頼むのは男気に欠けると思いそれも
我慢しました。

そして裕子さんへの疑心暗鬼はまだ消えていません。
もしかしたら何か買わされるのでは?これはデート商法では?そんなネガティブなことばかりを
考えていたので、世間話に身が入りませんでした。

でも30分経っても普通の世間話なので

「あっ、これは僕の思い過ごしか!」と少し安心しました。

せっかく荻窪まで来たんだし綺麗な人妻と一緒にお茶してるんだからその状況を楽しまないと損だなと思い
今度は自分から話題を出すように話しかけました。

結論からいうと何もエロいこともおいしいこともなく2時間弱談笑して終わりました。
普段だったらこういう出会いは僕の中でご法度だったんですが、
なんか不思議な魅力を持っている裕子さんでした。

メールの印象とは全然違い、たくさん笑うし、よくしゃべる。
出会い系に登録している既婚女性のイメージが僕の中で大きく変わりました。

きっと裕子さんは話相手が欲しかったんだ…パチンコの店員という仕事柄あまり店内で同僚とおしゃべりを
することができず、自宅に帰ればひとりで夜ご飯、友達はみんな結婚して子供も生まれ、なかなか遊ぶことができない、
旦那ともほぼ連絡は取らない、きっとそういうことだったんだと思います。

【人妻=エロの象徴】

勝手にこんな妄想をしていた僕がとても恥ずかしくなってしまいました。
荻窪駅で最後に笑顔で手を振ってくれた裕子さんの顔が今でも脳裏に焼きついています。

なんかすごくホッコリする出会いでしたね。
エロや愛欲にまみれた出会いじゃなかったですが、なんか満たされるものがありました。

その後もたまに裕子さんからメールが届きますが。
具体的に会おうという話にはならず、このまま自然消滅してしまうんじゃないだろうかと思っています。
でも、思い出は綺麗なままの方がいいんです。

きっとここでえっちをしてしまったら、僕の出会い実体験の一過にすぎず記憶から消えてしまうと思うので。
夏の素敵な思い出になったところで終わりにしましょう。

顔に似合わずこんなロマンチックなことを言っておきながらまた会ってえっちしちゃったら
ここで報告させてもらいますね、テヘへ(笑)

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