35歳ガチフリーターが出会い系体験談を生告白!

35歳ガチフリーターの僕が出会い系サイトを使って女の子とえっちな出会いを成功させた体験談を生告白します!

今週の人気記事

PCMAX出会い系体験談!こんがり焼けた黒ギャルの豊満なおっぱいをw

      2015/05/13

PCMAXの日焼け水着ギャル

PCMAXで知り合った水着黒ギャルとの出会い系体験談です。こんがり焼けた健康的な肌がすごく魅力的な女の子でしたね。しかも適度に大きいおっぱいが最高でした。見るからに柔らかそうなおっぱいに飛びついてしまったのが最後w怒って帰られちゃいました。

▲管理人愛用オススメ出会い系サイト

PCMAXの日焼け水着ギャルの片パイを…。

水着をきた写真を発見!!w

いやいやこれぞ夏の風物詩ですね。
夏と言えば、やっぱ女の水着でしょう。
花火や蚊取り線香、スイカ割りとかかき氷と同じように、
女の水着があるのです。

そら色のセクシーなピチピチ水着をきてたのは
PCMAXにいた美来さん21歳ですw

どこかの海岸で写したのでしょうね。
バックが青い海です。ビーチで腰に手をあててポーズ!w

お尻が小さくて、胸の谷間がむっちり!
小麦色に日焼けして、かなりセクシーだ。

これはすごい!w
 
 
「もうすぐ夏が終わっちゃうね。夏が好きな私にとって、
一年の中で今の時期が一番寂しいの。どなたかもう一度夏を楽しみませんか?まだ夏は終わってないって感じたいですw」

「夏はまだ終わってない!熱い夏を君にプレゼントしたい!w」
 
 
冗談交じりで送ってみたw

するとすぐに返事が来て、
ドライブする約束をしたよ。

愛車を飛ばして、ひとまず彼女を迎えに行った。彼女が暮らしてるアパートは川崎にあるみたい。

JR川崎駅で拾って、そのまま湘南にとばした。
自分で思うがかなりアクティブな僕、敏夫。きっと夏がそうさせるのだろうw

写真通り、
小麦色の肌がさわやかだった。
トロピカルな甘い香りが漂って来そう。

それにブラウスの下の乳が

ぽわーんw

と膨らんでる。
これは美味しそう!
夏の味覚だね。
 
 
「美来さん、何してる人?w」

「フリーターですw」

「おおお!僕も同じだよ!フリーター!ガチフリーターw」

「フリーターっていいよね?w」

「なんで?w」

「自由だからw」

「美来さんは自由人かな?w」

「そうだよw自由だよw」

「フリーセックスとか好きなの?w」

「やだぁwまたそんなエッチなこと言うんだからぁw」

「好きなの?w」
 
「嫌ですw私そんな女の子じゃないですw」
 
 
まあいいか。
そんなこんなで海に到着。

そろそろシーズンオフにさしかかるのか、
人の数は思ったより少なかったんですよね。
その分じっくりと海を楽しめそう。
 
 
「ねぇ。水着に着替えちゃうねw」

「持ってきたの?w」

「もちw」

「い、いいよwでも着替えるところあるんだろうか?w」

「車の中で着替えていいかなぁw」

「い、いいよwでも僕はどうしたらいいんだろうか?」

「車の外にいて。ただし20メートル以上離れることw」
 
 
小麦色の頬を膨らませて、甘い目でにらむ美来さん。
 
 
「わかったw20メートルだねw」

「約束やぶったら、罰金だからねw」

「罰金っていくら?w」

「ここから川崎までのタクシー代w」
 
 
言われた通り20メートル離れて様子をうかがった。

車の中で、髪の毛が揺れるのが見える。
服を脱いでるところなんだね。下向いたり、上向いたり、
手をのばしたり。髪の毛を振ったり。

嗚呼、覗きたい!w

でもタクシー代払ったら
今晩カップラーメンになっちまう。
我慢我慢w

やがてそら色の水着に着替えた
美来さんが車から出てきました。
脚がすらっと長くて細くてそそられる。

そしてなんと言っても・・・

乳!!!

もっこり膨らんだ乳は、一級品。
大きさといい、カタチといい、申し分ない!w

一緒に海岸を歩いた。

木が2本立ってたのでそのそばに腰を下ろした。
 
 
「あ~。夏も終わっちゃうわ。寂しいなぁ。」

「そ、そうだねw」
 
 
僕の視線はさっきからおっぱいに向けられてる。
腰をちょっと曲げて隠してるけど、下半身はもう固くなってる。
 
 
「そういえば敏夫さん、熱い夏をプレゼントしてくれるっていったけど。どうなったの?」

「プレゼント欲しい?」

「モノによるかなw」
 
 
その言い方がそそられましたw
 
ああ、もうだめだ。
ちんちんが完璧に固くなってる。
だめだw

抱きしめちゃった。
そして押し倒しちゃった!
 
 
「ちょっと・・・やだ!何すんの!!w」
 
 
脚をばたばたさせて抵抗。
抵抗されても、ここまで来たら止められないよね。

ブラをむりやり押し上げた。
右の乳の一部が見えました。
肌の小麦色とは対比的に真っ白な乳だったよ。
ブラが当たってる部分だけ日焼けしてないんだね。
 
 
「ちょっとだけおっぱい吸いたい。吸わせて!w」

「やだぁぁ!!!」
 
 
ガチ抵抗!
これはやばい。
本気声だ。

冗談半分、本気半分でやってしまったことだったw

やめたよ。

美来さん、真っ赤な顔してブラを元に戻した。
 
 
「ひどい・・・これが敏夫さんの”熱い夏”なの?」

「ごめんwついつい。あまりにも素敵きなおっぱいだったからw」

「一人で熱くなってるだけじゃん!」
 
 
思わず下半身に手を当てた。
チンポコだけがが熱い夏だった。

いくら自由人でも真っ昼間から
海岸でおっぱい吸わせてくれるわけないか。
ちょっとしくじったかな。

彼女、タクシーで帰りました。
晩ごはんはカップ麺でしたw

出会い系サイトをやっている女の子全員が全員えっちな子という訳ではありません。
PCMAXのピュア掲示板で知り合った水着ギャルはまだ出会いを求めているのでしょうか?w

 

▼ピックアップ記事▼ オススメ出会い系サイトランキング

 - PCMAXの出会い体験談 ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です