35歳ガチフリーターが出会い系体験談を生告白!

35歳ガチフリーターの僕が出会い系サイトを使って女の子とえっちな出会いを成功させた体験談を生告白します!

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ツンとした性格悪そうな女子大生にビッグサプライズをお見舞いしたったw

      2015/05/13

ハピメのプライド高そうな女子大生に特大バイブつっこんだの巻

ハッピーメールの出会い系体験談です。ハピメの大人の掲示板で知り合った就職間近の女子大生とえっちなことをしちゃいました。女の子ってサプライズに弱いですからねwビッグサプライズをしてあげちゃいました。案外気に入ってくれたようで僕も嬉しかったですねw

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ハピメのプライド高そうな女子大生に特大バイブつっこんだの巻w

最近、人妻と割り切りセックスしました。
とっても濃厚なセックスでしたw

こういうボリューム満点のお食事をしたあとは、軽くデザートをいただきたくなるものですね。ミントの香りのするアイスクリームとか、苺のショートケーキとかw

そんな思いを抱いてハッピーメールにログインして、
なるべくカワイイ系の女の子を探しましたw女子大生がいいな。
OLさんでもいいけど、できるだけカワイイのがいい。

でも僕の目線は全然ちがう女性に向けられたのでしたw

小百合さん22歳は女子大生っぽい。
 
 
「卒業記念に何かしたいと思っています。この4年間、勉強とバイトにあけくれて、
あまり恋愛もしてません。彼氏いない歴2年です。就職する前に就職する前にしかできないことをしてみたいです。」

 
 
うりざね顔の美人て感じがする。
でも、一重瞼の目線がつんとしてるので、清楚な感じはあまりない。
プライドが高そうな感じ、かな。

自分を卑下してものを言うけど、腹の中じゃ
 
 
「私が一番よ!」
 
 
と思ってるタイプ。

ログインする前はカワイイ系がいいななんて思ってた僕だけど、
今ではこのプライドが高そうな女性をいじめてみたいっていう願望に支配されて、
チ○ポが自然に半勃ち状態になっていたのでした。
 
 
「就職前にしかできないことが一つあるよ!w」
 
 
と書き送った。
 
 
「何ですか?!ぜひ教えてください?w」

「割り切りセックスで~すw」
 
 
それから返事が途絶えたw
うんともすんとも言わなくなった。

嫌われちゃったかな?
まあいいか、ほか探そw
僕、敏夫はいつもこれくらい軽い気持ちで女の子を探しています。
あまりズッシリ重たい感じで女の子にメッセすると逆に引かれてしまいますからね。

とそのとき。
 
 
「おまかせします…。」
 
 
と返事が来たんだ。
やったぜw

僕の頭の中にはアイデアがあった。
小百合さんにしてみたいことがある。

ヒヒヒw

ラインで情報交換して、新宿で待ち合わせることになりました。
軽くお茶飲んで、小百合さんの人となりを確かめた。

やっぱつんとしてお高く止まってる印象があったんですよね。
勉強もできるのかな。
 
 
「ねぇ、大学どこ?w」

「K大学ですよ。」
 
 
すげぇw
でもそんな気はする。
K大にはこの手の女がごろごろしてそうな気がしました。
 
 
「そろそろホテル行こっか?w」
 
 
というと、少々とまどいの表情を見せた。
唇をゆがめて、髪をすく。明らかに動揺してるような雰囲気。
 
 
「前向きに行こうよ、これから就職するんだろ?前向きにいかないとw」
 
 
なんてわけのわからんことを言って、彼女をホテルに連れて行った。とくに抵抗されることなく部屋に入ることに成功しました。
 
 
「どうすればいいんですか?」
 
 
と棒立ちの彼女。
 
 
「ラブホ初めて?w」

「はい…。」

「初体験はどこでしたの?w」

「彼のマンションです。」
 
 
彼のマンションか。
相手はきっと学生じゃないな。

まあいいや。
割り切りにプライベートな詮索は御法度。
 
 
「シャワー浴びたかったら浴びてもいいよw」

「じゃあ、浴びてこうようかな…。」
 
 
ゆっくり時間をかけて体を洗って出てきた小百合さんは、
バスタオルを体に巻いたまま、ベッドの隅に腰掛けてつんとした目で僕を見てきました。

僕は、間髪いれずに
バスタオルを取り払い、
ベッドに倒して馬乗りになりました。
 
 
「きゃあ・・・ちょっと!」

「おっぱいおっぱい!!!w」
 
 
苺のショートケーキいただきます!w

ピンと勃った乳首を
吸いまくって、揉んだ。

白いクリームの
上に乗った小さな苺。
まさしくショートケーキでしたねw
 
 
「ぁあッ・・・うっっ・・・ぁあん。」
 
 
脚を開いて、石鹸の匂いのする
マ○コをしゃぶった後、ある道具を取り出した。

特大バイブ!!

これをぶち込んでやるぜ。
覚悟しなよ、K大学女子大生。
 
 
「きゃっ!何それ??」

「見ればわかるでしょ。大人の玩具だよ☆」
 
 
ブイー~ン!
ブイー~ン!

バイブがうなり声をあげた。
 
 
「優しくするから大丈夫だよw」
 
 
と言って安心させてあげました。

じゅううっ!・・・ジュニュジュニュ
バイブを押し込む!
 
 
「あっ、ダメ・・・・ううっ、いや・・・・そんな。。」
 
 
快感と恐怖でしょうか。
つんとした顔をくしゃくしゃにして
下唇を噛むK大学女子大生。

僕、バイブをズンズン奥までつっこんで、
ついに20センチ砲の根本までつっこんだのでありました。

その状態で振動を最大にして、ぐりぐり回転させました。
 
 
「ぁあっ・・・スゴい・・スゴい気持ち・・イッ」
 
 
今なんて言った?
スゴい?「凄い」だってさw

けっこう好き者なんじゃないか?
特大バイブ攻撃で、ついにアクメに達した小百合さんでした。

セックスも2回楽しませてもらって、ささやかなデザートタイム終了です。
 
 
「小百合さん、このバイブ、もしよかったらプレゼントするよ?」
 
 
別れ際にそう言ってみました。

小百合さん、つんとした顔で目をきょろきょろさせてましたが、うつむき加減に小さな声で
 
 
「えっ、もらっていいの?w」
 
 
と答えたよ。

就職戦線勝ち抜いた女子大生へのご褒美だw
会社でストレスたまったら、これで体をほぐしてねw

まぁ、最初からプレゼントするつもりだったんです。
だって愛液でベチョベチョになったバイブを自宅に持って帰るのはちょっと気が引けてしまったのでw

要らないって言われたらホテルに電源つけたまま置いてこようと思ってましたからねw

ハッピーメールの大人の掲示板で知り合った就職間近の女子大生。
やはり若い女の子は感度も肌の質感も最高でしたね。

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