35歳ガチフリーターが出会い系体験談を生告白!

35歳ガチフリーターの僕が出会い系サイトを使って女の子とえっちな出会いを成功させた体験談を生告白します!

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ハッピーメールにもたくさん海外女性が登録しているんですねww

      2015/04/30

ハッピーメールで金髪美女をゲット!

ハッピーメールに限らずですが、優良出会い系サイトを利用していると海外の女性もかなり多く登録しているんだなって思いますね。実際にプロフ検索するとそういう女性がかなりヒットします。今回はフランスから東京に出てきた金髪美女との出会い系体験談です。

▲管理人愛用オススメ出会い系サイト

ハピメでフランスの金髪女子と仲良くなってしまった?!

皆さん、僕の紹介する優良出会い系サイトで女の子と出会っていますか?僕はハッピーメールで色んな女の子とハッピーな日々を送っております。

まあ、自分で自分を「そりゃ人間としてはどうなの?wアラサーとしてどうなの?w」とは思いますけれど、いいじゃないですか。女の子と幸せな日々を送るというのは人生にとっても重要なことでしょ?

さて、最近少し変わった女性と知り合えたものだから、
出会い系体験談としてお話しようかなって思います。あれは1ヶ月くらい前でしょうか。ハッピーメールで掲示版を見ていると、こんな書き込みがあった。
 
 
「フランスからきたハンナといいます。日本に来たばかりで知っている人がいません。友達になってくれると嬉しいです。」
 
 
僕は半信半疑でメッセージを送ってみました。
 
 
「こんにちは。僕はフランスの文化に興味があります。よかったら仲良くしてもらえたら嬉しいですw」
 
 
なぁんてテキトーなことを送ってみたw
 
すると、
 
 
「メッセージありがとう!こちらこそよろしくね!」
 
 
という返信が返ってきて、やりとりが始まりました。
彼女はパリ郊外の出身らしいんだけど、でも日本の事にすごく詳しかったです。

だから、僕はフランスの事というよりは
むしろ日本の事を彼女から教わるというシマツ(笑)
日本語もすごく上手く書けて、変な文を送ってくることもありませんでした。

出会うまでは本当にフランス人なのかなって思ってしまう程でしたね。
でも、ハンナとラインを交換しようとした時は手間取りました。というか、彼女は携帯を持っていなくて、すなわちラインを使えず、なんとパソコンのメールアドレスを送って寄越してきたんです。

それ以後のやりとりはアンナの方はパソコンのメールで、
こちらはスマホのメールアドレスで行われていったというわけ。
(ちなみに、僕は現在に至るまで彼女のパソコンのメールアドレスしか知らないw)

そんな不都合はあったけれど、
僕は順調にハンナとメールを交わしていきました。

まだ日本で働く予定の会社への初出勤まで期間があって、
「今はヒマだ」という話なのです。ですから、「今度お茶でもどう?」という話をしたら、二つ返事でオッケーがでました。

その時は「さすが、外人女性は積極的でアクティブだw」なんて思ったけど、
考えてみればハンナは異国で一人ぼっちなわけです。そんな状況では、少し優しく接してくれるだけで親近感が沸いてしまうかもしれないですね。

あ、そういえば、僕は会う前に彼女の写真を見ていませんでした。
普通は「写真送ってw」と頼むのですが、このときは「外人の女性」という特別感だけで突っ走ってしまったのです。

だから、その日ある都内の駅でウキウキで
待ち合わせ場所に向かいはしたのだけれど、不安もありました。

すなわち、すごくデブとかブスとか、
逆にモデルみたいなエレガンスな女がきたらどうしようとか、
そういった不安です。

そんなことを考えていると、ハンナが僕の目の前に現れました。
 
 
「こんにちはー。敏夫さんですか?」
 
 
と、さすがにアクセントと発音は外人っぽく、声をかけてくる。
結論から言うと、僕の不安は的中しました。ハンナは、モデル的でエレガンスな女性で、しかも金髪。(後から聞いたら、金髪は染めていたもので、地毛は栗色だということだけど)
 
 
「こ、こんにちは。ハンナさん?w」

「はい、そうです。どうしたの? 急にハンナに『さん』をつけたね?」

「いや、実際に会うと、そりゃ……緊張しますからw」
 
 
と、なぜか僕までカタコトになってしまいました。
こんなふうに、いかにも金髪外人の女子を目の当たりにすると
酷く恐縮してしまうのが日本男児の弱いところ。

まあ、何とか喫茶店へ行って二人でお茶をするけど、
窓ガラスに映る僕とハンナは完全に凸凹コンビです。勿論、凹は僕で、
ハンナは僕より背も高かった。

こうして見ると、「日本人というのはなんて醜いのだろう」としみじみ思います。
特に、日本の男というのは猿のようです。そして、窓に映る僕は紛うことなく日本の男でありました。

何だか、僕はハンナに対して申し訳ないような心持ちになってしまいました。
でも、そんな僕の劣等意識に反して、ハンナは楽しそうに喋っていて、帰るときも「また会いましょう!」としきりに手を振っていました。

その後、僕達は2回遊びに出かけました。
ハンナが誘ってくるのです。僕はその度にただ恐縮しているだけなのだけれど、
何故かハンナは僕に好意を抱いているようでした。しかも、友達としてではなく「恋人になりたいという意味で好意を抱いているのだ」と直接そう言われました。

僕は結局のところ、
この金髪美女の好意をもてあましてしまっているのですが、
そういう劣等意識などはあまり感じない方であればハッピーメールで
外人の女性とお知り合いになるのも良いかもしれません。

また、日本に来ている外人女性はこの国で
一人ぼっちで心に隙があるから、好意を持ってもらうこと
自体はたやすいのかもしれません。

しかし、その好意を受け入れることの
度量のあるなしは、あなた次第だとは思いますけれど……

今回、ハンナと知り合ったのはハッピーメールのピュア掲示板です。
海外にも出会い系文化というのは流行っているみたいですね。

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