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35歳ガチフリーターの僕が出会い系サイトを使って女の子とえっちな出会いを成功させた体験談を生告白します!

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ハッピーメール出会い系体験談w男同士のしょうもない競い合いが…こんな結果にw

      2015/04/29

ハッピーメールで巨乳ナースにお願いゴト!

ハッピーメールの出会い系体験談です。地元の友達とお酒を飲んでいる時にノリでしょうもない競い合いをしてしまったときのお話です。ただでさえ男というのは精神年齢が低いのに…お酒を飲んでしまったら余計に精神年齢は下がってしまうのに…。今、考えると何でこんな競い合いをしてしまったのか謎ですwでも美味しい思いが出来たからいっかw

▲管理人愛用オススメ出会い系サイト

ハピメでメールの乱れ打ちをした結果w

僕はハッピーメールという出会い系サイトを使って、
女の子と色々とイイコトをしまくるという趣味を持っています。

なかなか良い趣味でしょう?w
ハッピーメールならコツを掴むとそれなりに女の子と知り合えて、エッチな思いもできる。すると、男としての武勇伝ができるものだから、ついつい友人に自慢の一つでもしたくなった折の事。
 
 
「あのさ、お前そんなんで調子こいてたら恥ずかしいぜ?w」
 
 
と急に声色を変える友人。
あんまり自慢していたからムカついたのかなあと思っていると、
友人はこう続けた。
 
 
「世の中、出会い系で女の子とエッチなことして回る男なんてゴマンといるんだ。ちょっとやそっとの釣果でそう調子にのるんじゃねえよ!」

「え?じゃあどんくらいの釣果ならお前はスゲーって認めんの?w」

「そうだなw」
 
 
と考え込む友人。
 
 
「ほんとうに出会い系で女の子をどうにかする術に長けたヤツは、もう本当に自由自在にいつでもやりたいコトをやりたい風にできるはずだと思うんだw」

「なるほどw」

「だから、俺が今から『指令』を与えるから、お前はハッピーメールを使って一週間以内にその指令をこなしてみろよ。そうしたら、お前を出会い系マスターと呼んでやってもいいぜww」
 
 
などと言うものだから、
僕はついつい「上等だ!w」と啖呵を切ってしまったのです。

友人の出した指令は、
「一週間以内に、女の子にパイズリをしてもらうw」というものでありました。
勿論、それ以前に知り合った女の子は反則です。

しかも、行為はパイズリ以上でもパイズリ以下でも駄目だという。
つまり、ハッピーメールで知り合った女の子にパイズリだけしてもらって、
それ以上の事をしてはいけないのです。

これは、エッチの流れの中で
パイズリを要求する手が封じられているわけだから
正に至難の技と言えるでしょう。

酒の席でのたわごととはいえなんでこんなしょーもない挑戦を受けてしまったんだろうと少し後悔しましたね。
まぁ、普段からハッピーメールを利用しているし、女の子と出会っていることには変わりないのでいつものように
自分らしく女の子と出会えばいい!そう思うことにしました。

軽い気持ちでしたが、何としても一週間でやり遂げる覚悟を持ち、
ハッピーメールの掲示板をシコシコと眺めました。普段であればそれなりの
記述によってメッセージを送る送らないの選択をするのですが、今回に限り気にせず、とにかく送れる分は送ってしまう。

それで、返信が来たらラインの交換を提案するのです。

何人かとラインの通信を始めて、僕はふと考える。
この娘たち、バストの方はいかがか、と。パイズリというからには、
それ相応にモノを挟めるおっぱいの量というものが必要です。

もし会って、パイズリすることに値しない乳量しかなかったならば、
どんな美女であっても意味をなさない。プロフィールのバストの欄に記述があったならば楽なのだが、
普通そこは「?」で隠してある。

だから、僕はラインでこんな風に聞いてみた。
 
 
「最近、肩凝っちゃってさw」

「えー、大変だねぇw」

「いや、職業柄しょうがないからなあ。でも、女の子はもっと大変でしょ?w」

「なんで?w」

「だって、女の子はおっぱいがあるから、肩凝るんでしょ?w」
 
 
という感じで聞いた後、
「そんなに肩凝るほどないよw」というニュアンスで返してきた娘は、
少なくとも自分を巨乳と評していない。

逆に、「そんなに凝るものではないよ」というニュアンスで返してきた娘は、無自覚にしろ自分を巨乳と評している。

そういう判断で、やり取りする娘を三人ほどに絞りました。
さて、順調のように思えましたが、ただ、時間がない。そうこうしていると
もう5日間が経っていて、焦りが生ずるw

そして、最も会う可能性の高そうに見えた娘が、
 
 
「来週なら空いてるんだけど、今週は無理かな。」
 
 
と返事をしてきた時、僕は半分諦めかけました。
しかし、もう一人、ナースをしている美由紀ちゃん(21)という子が、
その日の夜、会っても良いというから、そこに最後の望みをかけることとしたのです。

ただ、その美由紀ちゃんという娘は、
写真を見る限りではなかなかの美女でありました。

普段であれば美女万歳ということになりますが、
パイズリのお願いをせねばならない話においては、
プライドの低そうな醜女のほうがやりやすかったでしょう。

また、住んでいる場所が結構遠くて、
電車で一時間半ほどかけてようやく最寄駅に到達するという不便さ。

不安要素はありましたが、
まあ、待ち合わせの駅に着くとロータリーに
赤い車がいて、そこに美由紀ちゃんが乗っていました。
 
 
「こんにちはーw」
 
 
という声はとても綺麗で、瞳は大きく、
肌は白く、栗色の髪の毛は香りたつほどの艶があったけれど、
今日に限ってそれはどうでも良いコトで、
僕は真っ先に彼女のおっぱいを確認します。

うん、服の上からでも目立つ巨乳でありました。
僕はホッとして、助手席に乗り込みます。

美由紀ちゃんの性格はとても
ホワホワした感じで、まずファミレスで
一緒にご飯を食べて続いてカラオケに行ったのですが、
僕がわざと終電に乗り遅れてもその恣意に気づきもせず、
「しまった!」という演技にも気づきません。
 
 
「悪いけど、泊めてくんないかなぁ?w」
 
 
と言うと、渋々といった様子ではあるものの
二つ返事でオッケーしてくれました。きっと本当に僕に泊まるところのない事の心配をしてくれたんでしょう。

彼女の住む所が、病院がお抱えナースに提供する
マンション寮であることは、プロフィールに書いてあったから知っていました。

僕はナース達の眠る園への浸入が成ったということだけで胸がいっぱいになりそうになりました。
まあ、そんなセンチメンタルな心持ちは排除して、すぐに指令を思い返しましたけれど。彼女の部屋に入って、お茶を飲む段に至って、僕は神妙な顔でこう切り出しました。
 
 
「僕と美由紀ちゃんの仲だからこそ言うのだけれど、少し相談があるんだw」
 
 
今日はじめて会ったのに、仲もくそもないw
 
 
「え、どうしたの?」

「いや、実は美由紀ちゃんに一生のお願いがあってねw」
 
 
少し間を置いて、目を見つめて。
 
 
「おっぱいをさわらせて欲しいんだw」

「あはははっ、正直すぎだよーww」
 
 
爆笑してはぐらかそうとする美由紀ちゃんに、
辛抱強く引き下がり、何度もお願いする僕。何をしているんでしょうねえ……w

しかし、根性をだして、真剣に、
また時には冗談を交えて何度も何度もお願いすると、
 
 
「えっと……そこまで言うんだったら、ちょっとだけだよ?w」
 
 
という言質を取ったからこっちのもの。
 
 
「本当!? じゃあ早速失礼してw」
 
 
と言いつつ、僕は彼女の着ていたタートルネックのセーターの
裾を捲くろうとしました。
 
 
「え、脱ぐの??」

「勿論さ!w」
 
 
とキッパリさわやかに言うと、自分で脱いでくれました。
結論から言うと、美由紀ちゃんのおっぱいはプルンプルンでした。

カップを尋ねるとFだという。
申し分ない。それで、またおんなじような調子でお願いすると、
断りきれない彼女は不器用な調子で、モノを挟んでくれました。

とてもイイ子なんですね。
イイ子というか強引に迫られると断れないタイプの子だったんですね。
こういう優柔不断な女の子は強めの押しに弱いんですよね。

ただ、僕は結局、指令を完遂することはできませんでした。
美由紀ちゃんは、そんな風に不自然にモノを挟むなんて事をするのは初めてで、
つまり、あまり上手ではなかった。

ということは結局の結局それ以上のコトに進まざるをえないことになるわけだから……まあ、どういうことになるかはご想像にお任せいたしましょう。後日、この話を友人にしたら爆笑されましたw

でも、彼もハッピーメールを始めたみたいですけれどねw
このしょうもない勝負は僕に軍配が上がったのは言うまでもありません。

男というのは何歳になってもしょうもないことを競ってしまうんですよね。
お酒が入ってるときの競い合いほど不毛なものはないでしょうw

みなさんもお酒はほどほどにして出会い系で楽しくえっちな出会いを堪能しましょうねwハッピーメールのアダルト掲示板は本物のナースも登録しているので狙い目ですね。

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