35歳ガチフリーターが出会い系体験談を生告白!

35歳ガチフリーターの僕が出会い系サイトを使って女の子とえっちな出会いを成功させた体験談を生告白します!

今週の人気記事

Sorry. No data so far.

ワクワクメールの酒臭い水商売女と朝セックスした体験談w

      2015/04/17

ワクワクメールの酒臭い水商売女と朝セックスした体験談

不夜城歌舞伎町のキャバ嬢との出会い系体験談です。ワクワクメールで知り合ったそのキャバ嬢とは割り切り目的で出会いました。僕みたいなガチフリーターは割り切りじゃないと極上なキャバ嬢とそう簡単にエッチなんてできませんからね。

▲管理人愛用オススメ出会い系サイト

不夜城歌舞伎町の夜の蝶と濃厚セックス!w

 
「夜の蝶ですwイケメンいないかな?癒しが欲しいこの頃w」
 
 
ワクワクメールにいた夜の蝶は、藍子さん29歳。
自分で宣言してる通り、見るからに夜の女でしたね。

キャバ嬢か、風俗嬢かはたまたスナックのママw

髪はミディアムパーマの大人可愛いブラウンヘア。
長いつけまつげの瞳は特殊な細工をしてるのか、不自然に潤んで見えました。
プリクラで撮った人工的な瞳のよう。

商売っ気ありそうだし、話もわかりそうだし、
最初っから割り切り申し込んでみることにしたんです。
 
 
「藍子さん、僕と割り切りで遊びませんか。条件は任せますw」
 
 
夜中に送ったら、
翌日の午前10時頃に返事がきました。
 
 
「朝なら大丈夫だよ。歌舞伎町まで来れる?来れないならお断りw私、仕事のあと歌舞伎町から動きたくないんだ。それと条件はホ別2w」

「朝って何時頃ですか?w」

「6時頃wお店の前に来て。”チェリー&チェリー”看板出てるからわかるよwわからなかったら電話してw」
 
 
早速携帯号とメアドをゲット。
割り切りの契りが交わされれば簡単に連絡先を教えてもらえる。
これは出会い系サイトに登録している割り切り女子ならほぼ確実に教えてもらえます。

6時?!w
早すぎるでしょっ?!
いくら僕がガチフリーターだからってw

次の朝、午前4時半に
目覚ましかけて、家を出ました。
まるで新聞配達屋さんの気分でした。
ひんやりと冬の気配がしました。

歌舞伎町は眠らない街。

20歳そこそこの軽そうな女の子たちが
ワーキャーわめきながらフラフラ歩いている。
酔ってフラフラな女の子がたくさん。

そういう子達をナンパした方が安上がりなんじゃないか?とさえ思ってしまったけど、ナンパできるほど顔に自信があるわけではない。

そして、隅っこで酔いつぶれたおっさん。
極道者かホストかわからない男。

歌舞伎町に夜も朝もないですよね。

”チェリー&チェリー”は少し高級っぽいキャバクラでしたw
店の入り口に近づくと、それまでしゃがんでた華奢な娘が気怠そうに立ちあがって、赤いタイトスカートをパンパンとはたいた。
 
 
「ちゃんと起きれたん?敏夫さんでしょ?w」
 
 
少し酔ってるのか、
すでに知り合いのような親近感がありました。
藍子さん、僕の顔に顔を近づけると、くんくんと匂いを嗅いできました。
 
 
「酒臭くないんやねw久しぶりやわ、あんたみたいな男w」

「朝っぱらから酒なんて飲みませんよw」

「うちが相手する男はいつも酔っ払いばかりやから、お兄さんのことえらい新鮮に感じるわw」
 
 
昨晩の勢いがそのまま残ってるように感じるのは、少し関西弁が入ってるからだろうか。
 
 
「ほな、行こかw」
 
 
踵の高いヒールで、
カツコツと乾いた音を立てながら、蝶が舞うように歩く。
 
 
「ボッタクリとか美人局はないですよね??」
 
 
すると立ち止まった。
ムッとした顔・・・ヤバイこと言っちゃったかな?
 
 
「うちは明朗会計や。人聞きの悪いこと言わんといて!」
 
 
この街ではぼったくりというワードは敏感なんだろうなw
 
 
「えらいすんまへんw」
 
 
僕も関西弁で応対www
 
 
「それに、ぼったくりって組織的にやるもんや。うち一人じゃできんわ!」

「わかりました。ではホ別2でw」

「早よしようwうち、早く帰って寝たいわ!」
 
 
ホテルに入ったら、
藍子さんが先にシャワー浴びました。

歌をうたってるのが聞こえてくる。
若いくせに口ずさんでるのはテレサテンの古いヒット曲でしたw
なんて曲だったかなw

ふと覗いてみたくなる衝動に駆られるが我慢。
バスルームの扉を少し開けると、藍子さんがこっちを見てきました。
 
 
「一緒に浴びる?来てええよ??」
 
 
そのとき、スゴいものを見てしまった。

乳首ピアス!
ぴくんと上を向いた乳首に、
銀色の輪がついてるではないか!

あんなの初めて見ました。

裸になって中に入り、
後ろから抱きしめて乳をつかみました。
  
乳首を感じる前に、金属の輪を感じた。
こんなところに金属があるというのが不思議でした。

それでも乳首は性感帯だったのでした。
 
 
「ぁん・・・ぁん。」
 
 
吐息交じりの喘ぎ声を確認した後に
手を下半身に回し、恥丘の上を滑ってデリケートな部分にさしこんだ。

すると脚を少し開いてのけぞり、
僕に体重をかけるようにしてキスを
求めてきました。

舌と舌を絡ませて、そのまま倒れこむ。

こうなったここでするしかない。
ひんやりした床の上でキャバ嬢を激しく抱いた。
貧弱な男に見られないように出来る限り力強く、男らしく抱いてあげました。

乳は大きかったけど、身体は
痩せていて、骨っぽかったのが残念でしたね。

膣はゆるく、その分持続できました。
正常位でピストンを楽しむ僕、敏夫ww
 
 
「ぁはぁん・・ぃやんっ・・ぁあん。。ぁあん。」
 
 
それでもアクメが近づくと、
膣がひくひく痙攣しだして、膣圧も増してきた!

うう・・・。
 
 
「藍子さん!」

「イク・・・イクイク!!」
 
 
寸前にゴムを抜いて、腹に発射!!

体を重ねたまま、キスをしちゃいました。
目が合ったら藍子さんがプッと笑ってました。
 
 
「あんた、ほんまにセックスが好きなんやなwお酒飲まんで朝っぱらからこなんなことようできるわw感心するわw」
 
 
お金を2万円払うと、
 
 
「サンキューwこれでタクシーで帰ろw」
 
 
といって、くすっと笑ってました。

平日の8時過ぎでした。
新宿の街には無数のサラシーマンが出勤してきて、みな足早で無表情でした。
その群衆に逆らうように歩いていると、なぜだか藍子さんの体温が、すごく温かいものに感じられました。

出勤途中のサラリーマンを見ると何ともいえない背徳感が襲ってきました。
それと同時に少しだけ優越感もありましたね。

ここ最近、えっちしたくなったらすぐワクワクメールのアダルト掲示板で割り切り女子を探してしまうんですよね。割り切り女子の方がお金はかかるけど簡単確実に出会えてしまうので僕、敏夫みたいな人間にはいいのかなと思っちゃいますね。

▼ピックアップ記事▼ オススメ出会い系サイトランキング

 - ワクワクメールの出会い体験談 , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です