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ワクワクメールの元チアリーダーがゴックンしてくれた出会い系体験談w

      2015/04/16

ワクワクメールの元チアリーダーがゴックンしてくれた話!

ワクワクメールで知り合った成美さん。元チアリーダーをやっていたとのことだったんですが、それは過去の話。今は肉付きのいいぽっちゃり体型のただのエロ女。五反田で会った出会い系体験談です。

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精子をゴックンなんて…AVの中だけの出来事だと思ってたw

 
おお!なんて肉感的な子なんだろw
いや、ぽっちゃり型かなあ。その真ん中かもしれない。

ぽっちゃりと肉感の真ん中ですw
ワクワクメールで知り合った成美ちゃん24歳。
 
 
「アパレルの企画してます。女性ばっかの職場で出会いがありません。たまには男性と触れ合いたいです。(ちなみに学生時代チアリーダーやっていました。過去の栄光w)」
 
 
元チアリーダー!wなんて素敵w
この体型からしてそんな風には見えないですけど…。

でもキリッとした目つきには
何となく体育会系の光があって、
そこそこアクティブな感じもしました。

この女性とエッチできるかどうかは全く不明だ。
 
 
「男性と触れ合いたい・・」
 
 
これが何を意味するのでしょう?
解釈は色々別れると思いますけど。

肉感とぽっちゃりと
元チアという属性に惹かれてしまった僕、敏夫w
とにかく会ってみるっきゃない。
 
 
「妹がチアリーダーやってて、君に興味を持ちましたwお会いしたいですw」
 
 
よくもまあこんな大嘘を書けるもんだな、僕ちん。
 
 
「妹さん、どこの大学なんですか?」

「M大学です。野球とかラグビーが強い大学ですw」

「すご~いw私の大学、九州だったから負けてますw」

「メールじゃなんだから、一度会いませんか?w」

「そうですねww」
 
 
JR五反田駅で待ち合わせする約束をしました。

駅に着くとメール着信。
 
 
「駅前の喫煙所にいます。改札出て右側に歩いてください。」
 
 
その通りに歩いて行くと、
左手に右ひじを乗せて煙をふかす成美さんがいました。
他の男たちに混じって堂々とふかしてる。
 
 
「成美さん?w」

「あ、ごめんなさいw」

「僕も一服しますw」
 
 
成美さん、水の入った灰皿に
煙草をジュボッと投げ入れると、
二本目を取り出して微笑んだ。
 
 
「元チアリーダーには見えませんね?w」

「やっぱり?wこの2年で太ったし、煙草も覚えたし、昔の印象ないかな?w」

「お昼まだ食べてない?w」

「はいw何か食べにいきますか?w」
 
 
歩いてすぐの
リンガーハットで長崎ちゃんぽんを一緒に食べました。
食事のあと、また喫煙所に戻って食後の一服。

特に会話することなく
煙をふかしてたら、目が合いました。

ジッと見つめ合って沈黙。。
何ともいえない気まずい間。。

成美さんも、
 
 
「なんかスゴッ!・・・ビビッときたw」
 
 
と言った。

急にエッチしたくなった。
きっと成美さんもエッチしたくなったんだろうなって思った。
 
 
「成美さん。これからラブホでエッチしませんか??w」

「ぷっ!www」
 
 
煙を吹きだしながら笑われました。
 
 
「私がすぐやらせる女やって思っとらん??w」
 
 
少し九州弁が混じってるのは、
興奮したせいか。心が緩んだせいか。
 
 
「そういう女だとは思ってないけど、そういう女であってほしいw」

「なんかよくわからんけど?」

「行こう、ホテル!w」

「たまにはいいか、こういうアバンチュールもw」
 
 
2人、煙草をほぼ同時に捨てました。
 
 
「敏夫さん、何しよる人??」
 
 
ベッドの横で服を脱ぎながら成美さんが聞いてきました。
ブラジャーのサイドベルトが肉に食い込んでだんだんを作ってるのが分かります。
さきほど長崎ちゃんぽんを食べたからか余計にお腹が膨らんでいる。
 
 
「出会い系で遊ぶか、家でオナニーしてるかなw」

「オナニー??w」
 
 
情けないものを見るような目。
 
 
「オナニーが趣味だからw」

「お猿さんか?wまあw私も似たようなものだけどw」
 
 
部屋を薄暗くして、成美さんがベッドインした。
 
 
「ねえ、横になってw私の趣味見せてあげるw」
 
 
さて、彼女の趣味は何でしょう。

フェラ!!

仰向けの僕のペニスをくわえると、
ムグムグと音を立てながら上下させた。
亀頭を包み込み、ぬるっと撫でまわす頬肉が気持ちいい。
完全に勃起したら、唇と舌で亀頭を愛しながら竿をしごきだした。

そのフェラは本格的で、明らかに射精を目指してた。(くそ!ここで出してたまるかw)

ガチでこらえる僕、敏夫。。

でもフェラは騎乗位と同じで、
男の方でコントロールできないものです。
されるがままに上りつめていくしかない。
 
 
「っあ・・・出る出るっ・・」
 
 
口を離すかと思ったら、
そのまま精液を口の中に含んだ。

すごすぎる!
5~6日ためてたから、けっこう量が多かったはずなのにw

そして成美さん、目を閉じた。

そして、

ゴックン!・・・
 
 
「えっ?!飲んじゃったの?w」

「これが私の趣味w特技と言ってもいいかもしれんねw」

「どんな味がするの?」

「ピーナッツを大量に口に入れて噛み砕いた時の唾液の味w」

「今度やってみようw」
 
 
その後に、セックスは2回しちゃいました。
体の具合は、やっぱりぽっちゃりと肉感の間でしたね。
 
 
「ねぇw僕のセフレにならない?w」
 
 
とソファで横になりながら言ってみたw

そしたらバスタオルを巻いた成美ちゃんも並んで座って煙草に火をつけました。
 
 
「無理wセフレよりもワンナイト派なんだw気にさわったらごめんねw」

「ガチフリーターとセフレはダメ?w」

「うんw無理w」
 
 
意気消チン・・・

ホテルの前で別れて、一人五反田駅にとぼとぼ戻りました。
忙しそうなビジネスマンが都営浅草線の駅から颯爽と出てきました。
彼は一流企業の社員だろうか。

ガチフリーターはセフレすら作れないのか…。
真剣に付き合ってと言ったわけじゃないのに、セフレすら断られる。
世知辛い世の中ですなぁw

精子飲んでもらってありがとうなんて言ってる場合じゃないですよねw
ちょっと落ち込んだ出会い系体験談でした。

でも、いいんです!
また、ワクワクメールのスマイル機能を駆使して新規女子を見つけて絶対にセフレにしてやるんだから!

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