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ハピメの小学校教師の顔面騎乗で窒息寸前になった出会い系体験談!w

      2015/04/15

ハピメの小学校教師の顔面騎乗で窒息寸前になった話!

顔面騎乗って女性からするとやってみたいものなのでしょうか?僕、敏夫はM寄りなので顔面騎乗をされると思いっきり興奮してしまいます。ただ、何事も限度がありますよね?w今回はそんな出会い系体験談です。

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顔面騎乗で思い切り舐め上げたら窒息寸前!w

美沙さんの職業は何だろうって
気になったけど、公立の小学校の先生だって聞いてぶったまげましたw

小学校教師も出会い系に登録するんですね。
ハッピーメールで彼女を見つけたのは夏も終わりに
近づいた8月の下旬だったかな。
 
 
「もう、夏休み終わっちゃいますね。なんだか寂しい、またあのやかましい職場に戻るのかと思うと、憂鬱です。夏の最後の思い出に、誰かと×××したいな。」
 
 
埼玉県の武蔵浦和に住んでる27歳の女性でした。
おでこが広くて、きれいな人でしたね。

この文面から判断して
割り切りのような気もするけど、
そうじゃない気もします。

判断するのが難しい書き方だなぁ~と思いながら
メールしようかしまいか悩んでいました。

「×××したいな」の「×××」は
カラオケかもしれないし、散歩かもしれないし、
腕相撲かもしれないw

なんて極端な言い方だけど、
とりえず考えてても始まらないので
連絡してみることにした。
 
 
「美沙さん、割り切りOKですか?w」

「そんな風に露骨に書かないでください。ムードも何もないですね。」

「すみません。無理なら無理で言ってください。」

「会ってから考えます。」
 
 
意外に即会いが実現!
割り切りなんて言葉を持ち出した時点で
お断りになることもあるからラッキーなほうかもしれない。

美沙さんには武蔵野線で
南浦和まで来てもらうことにしました。
ちゃんと待ち合わせ場所に来てくれたので一安心しました。
どことなく嫌われムードだったから、ドタキャンも頭を過ぎってました。

それから近所のコーヒー屋でお茶したんだけど、
そこで小学校の先生だってことがわかったんですよね。
 
 
「やかましい職場ってどういう意味ですか?w」

「わからないの?子供たち。私子供たちの扱いに慣れてないの。一生懸命やってるけど、未だに慣れない。」

「先生にむいてないんじゃない?w」

「かもね・・・ああ、憂鬱。。」

「割り切りしたらすっきりしますよ?w」
 
 
そう言うと唇をゆがめて、けっこう怖い顔になった。
 
 
「もう、割り切りという言葉を使わないでください。嫌いだから!」

「ごめんなさい…じゃあ、エッチだめ?」
 
 
ストローの紙袋を小さく丸めて、
テーブルの上で転がす美沙さんが何かを考えている様子。
 
 
「いいよ、ホテルいこっか。」
 
 
ほんとかよ?!w
 
 
「まじ?ほんとにいいの?w」

「割り切りは嫌だけど、エッチは好きだもんw」

「学校の先生の発言とは思えないねw」

「先生だってただの女だよw弱い女w買いかぶらないで!」 
 
 
ホテルの場所がよくわからなかったから、
タクシーの運ちゃんに頼んでみた。
 
 
「適当なラブホテルに行って下さいw」
 
 
昼間っからよくこんな言葉を
堂々と口にできるもんだと自分自身を関心してしまった。
絶対にえっちは断られると思っていたので気持ちが舞い上がっていたんだと思います。

ホテルに入ったけど、
まさか美沙さんの性技で苦しめられるとはこの時はまだ知る由もなかったんです。

苦しかった。
何が苦しいのかって?

息だ。
息ができんのだ。
 
 
「私、やってみたいことがあるの。してもいい?w」

「いいよ?大歓迎w」
 
 
どうせフェラか69くらいだろうと軽く考えてました。
ところが僕を仰向けにさせて、顔面にアソコを圧しつけてきたんだ。
世に言う顔面騎乗だったんです。

そりゃ最初は興奮しましたよ?w
クリやマ○コが鼻、頬、唇を伝う感触は
この世のものとは思えない快感だったよ。

湿った粘膜とくすぐったい陰毛、
そしてむっとした菜の花のような匂いw

舌を出すと、
 
 
「ぁぁっ;ぁっ・・・ぁんっ」
 
 
と気持ちよくなっています。
興奮が増すにつれ、腰の動きもだんだん高速になってきます。

もう僕の顔はヨダレと愛液でびちゃびちゃのぐちょぐちょだ。
でもクリを鼻に圧しつけて体重かけて尻を振られたときにはさすがと
足をばたつかせたよ。
 
 
「むむむぅ・・・ウグッ!・・ググッ!」
 
 
美沙さんはそれが気持ちいいんだろうけど、
こっちはつらい。まじで息ができないんですw
 
 
「ぶふぁ~!・・・ハアハア・・・」
 
 
ときどき息継ぎ。
 
 
「アァ・・・ダメエ・・・顔うごかしちゃだめぇっ!」

「ちょっと・・・うぐ・・んん!」

「あぁ!キモ…ちぃ、イヤ・・・ぁぁんっ!」
 
 
美沙さん、顔面騎乗で体をビクビクしながらイっちゃってました。
 
 
「今度は僕の番だよ?w」
 
 
荒い息しながらも、上に乗ってチ○ポ差し込んだ。
苦しいのか気持ちいいのかわからないセックスでしたね。

帰りはホテルにタクシーを呼んだ。
夕立が来そうな重い雲が立ちこめてたのを覚えています。

タクシーの車内で美沙さんがこう言ったんです。
 
 
「暗くなってきたね。ますます憂鬱だよw」

「学校辞めたら?w」

「私、どんな仕事が向いてるだろ?」
 
 
決まってるでしょう?!w
 
 
「女子プロレスラーw」

「なんで??ww」

「顔面騎乗固め!・・・リングに敵はいないでしょ?w」

「やだ・・・ばか!w」
 
 
ケラケラ笑いながら僕の肩をバシッと重たく叩いたw 
そんな時にポツリポツリと雨が降ってきたんです。 
 
 
「雨だわ・・・まいったね、こりゃw」
 
 
さっきと口調がちょっぴり変わった気がするw

少しは気が晴れたのかな?
夏の夕立のあとは穏やかな陽がさすことが多い。

もうきっと大丈夫だろうw
そんな夏の午後の出会い系体験談でした。

ハッピーメールのアダルト掲示板に小学校の先生がいたらもしかすると美沙さんかもしれませんよ?w顔面騎乗には気を付けて下さいね!

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