35歳ガチフリーターが出会い系体験談を生告白!

35歳ガチフリーターの僕が出会い系サイトを使って女の子とえっちな出会いを成功させた体験談を生告白します!

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クンニマニア?!セックスレス奥様のガチ性処理をお手伝いした体験談w

      2015/04/15

セックスレス奥様のガチ性処理をお手伝いした体験談W

出会い系サイトにはセックスレスの人妻がわんさか登録しているんですね。欲求不満の人妻と一戦交えるときはこちらの性欲もかなり溜めておかないと対等にやりあえないかもしれませんw人妻の性欲は底なし沼のようですからw

▲管理人愛用オススメ出会い系サイト

干物人妻という言葉が似合うのか?!w

 
 
「じゃあ、舐めてもらってもいいかしらw」
 
 
裕美子さんが恥ずかしそうに
ベッドに仰向けになると、脚をそっと開いた。
薄い毛の生えた恥丘の下に薄茶色の陰核と陰唇が見えた。

グロいけど愛おしい熟女の秘部!w
 
 
「もっと開かないと舐められないよ?w」
 
 
僕は、わざと投げやりな言い方をして腕を組んでみた。
そういう態度を取りたい気分だった。
 
 
「そうなの?・・・恥ずかしい・・・」
 
 
声のトーンが高いぶりっこボイスを
出しながら裕美子さん、さらに脚を開いた。
 
 
「もっと開いてw」

「恥かしいよぉ・・・」
 
 
ほぼ180度に開いたオマタを改めて拝む僕、敏夫w
 
 
「マ○コ広げてみて?w」

「やん・・・そんな・・」
 
 
裕美子さんがネールアートの指で
ラビアを摘むと、横にニュイーッと引っ張った。

ギラギラにテカッた膣口が見えた。

ゴイスーゴイスー!!w
 
 
「見てないで早く舐めてェ・・」
 
 
ハッピーメールで見つけた
セックスレスに悩む36歳の裕美子さん。人妻は久しぶりでした。
掲示板にはどうでもいいことを回りくどくつらつら書いてたけど、
スケベそうな唇をとがらせて媚びるような目をしてる写真を見たら、
要するにセックスしたいんだろうと思い割り切り申し込んだら、
 
 
「貴方がそういうなら、してみようかしら。」
 
 
なんて返事が来たw

それからメアドを
教えてもらって何回かメール交換した。

そしてエッチな話になったら
 
 
「アソコたくさん舐めてもらえますか?」
 
 
とお願いされたわけだ。

最初っから完全にエッチ目的の主婦だったな。
デリカシーも何もない、完全に性目的だった。

まぁ、子の方が話は早いし、
出会い系サイトを使っていると実感できます。
彼女を探す為に出会い系に登録している訳ではないので
話が早い方が僕的にもポイントの節約になるし助かる。

そして、鶯谷で会った。
こういう女性と会うには鶯谷でないとだめだろうと思ったんです。

あの駅は、改札を出たらベッドみたいな世界だからなw
欲求不満の主婦の性処理を手伝うにはあの場所がベストプレイスだw

ところで裕美子さん、折にふれて
 
 
「アソコ舐めてw」
 
 
と言うんだ。
会ってすぐそう言ったし、
歩きながらも同じこと言ってたし、
シャワーの前にもそう言った。
 
 
「ちゃんと洗うから、舐めてねww」
 
 
僕にも人格ってものがある。
憲法で保障された人権ってものがあるw

人の顔見るたびにアソコ舐めてはないでしょう。
裕美子さんは僕を「舌」だとしか思っていない…。体の良い舐め犬扱いです。
男として接するのではなく舐めてくれる道具くらいにしか考えてなかったんだと思います。

僕は舌じゃなくて敏夫なんですw

・・・・・・。
 
 
「自分でクリトリスを擦ってみなよ?w」
 
 
とたまには上から目線で指示。
 
 
「ああッ、あッ、・・・ああァァァ!」
 
 
爪の長い中指でクリを揉んだ。
人差し指と薬指はラビアを押さえてる。

AVなんかでよく見るオナり方です。

いやらしい愛液が溢れ出てくるのが一目で分かります。
熟れた粘膜がぎらぎら光る。

そろそろ舐めてやるかw
両手で太ももをつかむと、マ○コ地帯を舐め回したよ。
嗅覚を鋭く突く酸味のある臭い・・・。

これが年増女性のアソコの臭いなのか…。

酸っぱかったあああ!

マ○コはたいてい酸っぱいが、
裕美子さんの場合とくに酸味がありましたね。

丁寧に洗浄したのか匂いはあまりなかったけど、とにかく酸っぱい。

といってもレモンのような味じゃなくて、胃の中のペプシンみたいな、
舌がやけそうな酸味。
 
 
「あぁ!イ、イヤ・・・アァァッ!」
 
 
シーツをつかんで悶える。
相当舐められたかったんだなと思いました。

セックスレスは怖い。
いつ終わるか知れない裕美子さんとの
セックスに、夫婦のセックスレスの怖さを痛感しました。

ここまで奥さんを追いつめたご主人もご主人だけど、
彼女の底なしの性欲も困りものですね。

結婚に対する漠然とした憧れはあるんだけど、
将来の奥さんがこんな風になってしまったらと考えると…ちょっと不安になりますね。

だから僕、敏夫は当分、結婚はいいかって思ってますw
その前に彼女すらいませんけどねw

2回戦目が終わったら、裕美子さんがこう言った。
 
 
「ねえ、また舐めてくれる??」
 
 
僕の舌と顎は当に限界を超えていた…。
痛みすら感じるようになってきてたのでもちろん丁重にお断りしておきましたよw

ハッピーメールのピュア掲示板でもう少し自分主導でセックスできる若めの女の子を探そうと思いました。

  

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