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ハピメの介護福祉士とオナニーの見せ合いっこした出会い系体験談www

      2015/04/15

ハピメの介護福祉士とオナニー見せっこWした体験談

ちょっといいなぁ~と思った介護福祉士の女の子とハピメを通して出会った出会い系体験談です。何回もデートしたのに最終的にエッチできませんでしたwでも、面白いラブホの使い方をしちゃったんです。ちょっと切ない体験談です。

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イレギュラーなラブホの使い方wちょっと切ない体験談w

やっと美菜さんとラブホテルに入れるw
このときをどれだけ待ちこがれていたかw

でも残念なことにセックスはできないんです。
じゃあなんでホテルに入るの?と聞きたくなりますよね?w
ホテルに入って何するんですか?って。

オナニーです!w

セックスは嫌だけど、オナニーならOKと
いうことになったんですwオナニーの見せあいっこ!w
たまにはこういう企画もいいかと思って、僕、敏夫は美菜さんの提案を受け入れた。優しい男と書いて優男ですw

美菜さんはハピメで見つけた瞳がくりくりした小顔の可愛い子。職業は介護福祉士。

千葉の船橋のほうで仕事してるみたいです。
介護福祉士ってそそられませんか?看護師とか歯科衛生士にくらべても全然遜色ない魅力を持ってる気がします。

けっこう地味でハードな職業だけに、
その汗で汚れた制服の中にひそんでいる「女」を想像すると勃起しそうw

おまけにこんなに可愛いし、ほっとくわけにはいかない。
僕、すぐに会いたいと気持ちを伝えました。エッチできるかどうかわからなかったけど、他の男が唾つける前にゲットしなきゃと思ったんです。

すぐにアド交換して、とりあえず会ってくれたんです。
美菜さん、27歳なのに彼氏がいないことを気にしてました。
そんなの気にしなくても全然いいのに…。

僕、敏夫なんて…何年彼女いないんだ!って感じですよw

 
 
「敏ちゃん、彼女いるんですか?」
 
 
とさりげなく聞いてくる…。
 
 
「いるわけないじゃんwいたらココにいないよw」

「そうかしら、たくさん女性と遊んでる気がするんですけどw」
 
 
含み笑いをしてアイスティーにシロップを入れた。 
 
鋭い切り込みですねw
まんざら嘘ではない…出会い系サイトで遊びまくっているからw
 
 
「まあ、遊んでないわけじゃないけどさ、特定の人はいないw」

「最初に言っておきたいんですけど、敏ちゃん私のタイプじゃないんです。きつい言い方かもしれませんけど、はっきり言っておきますね。」
 
 
ガーン!!ww

と後頭部をスパナか何かで叩かれた気がした。
わかりやすい子だけど、こうもスパッっと言われると悲しいよね…。
やはり見た目が問題なんでしょうねw
 
 
「じゃあなんで会ってくれたの?w」

「敏ちゃんが強引だったからw」

「じゃあもうこれでお別れ?w」

「どうしよっかな…できれば今日が最後がいいかな。」

「遊びでもいいから何回かつき合ってよw付き合うとかは別にいいからw」
 
 
僕としては何とかセックスに持ち込んで別れたい。
一発やらせてくれたら、それで最後にしてもいい。

とりあえず何回かつき合ってくれることになった。
彼女の仕事がオフの日に、食事したり映画観たりデートっぽいことはした。

会うのは船橋が多かったな。
たまに浅草近辺で饅頭を食べたりもした。

でもさ、会うたびに打ち解けてきてさ、
美菜さんだんだんと心を開いてくれるようになったんです。

ときどきエッチっぽい話もした。
初体験は22歳のときで、相手は職場の上司だった話とか。

痴漢されて感じちゃったことがあって、
そんな自分が嫌になった話とかwきまぐれに「僕とエッチしたくない?」と聞いたら、
 
 
「したくないに決まってるじゃんw」
 
 
とまじめな目をしてうつむいた…。
切ない…。

したくないに決まってる…w

がびーん!w

そうか。
ここまで遊んでもエッチNGなら見込みないなw
そろそろ諦めようか…そんなことを考えていたんですよね。

でも、その次のデートのときだった。
 
 
「エッチがダメならせめて一緒にオナニーしようwそしてそれを最後にお別れしようw君の体には指一本ふれないって約束するwオナニー見せっこ!」
 
 
と勢いで言ってしまった。
アホみたいな話だけど、これマジです。
人間、どうでもよくなるとほんとにしょうもないことを言ってしまうものなんです。

すると美菜さん、またマジな目をしてうつむいた。なんか悲しそうだった。 
 
 
「オナニーも嫌か…。」

「してあげるよ…そんなにオナニーしたいんなら。。」
 
 
と冷めた目で僕を見つめながら言ってきました。
そしてついにラブホテルにチェックインしたのでした。

僕、ベッドに横になると、
バスタオル体に巻いてソファに座ってる
美菜さんのほうを向いて、ピンッ!とそそり立つ勃起チ○ポ見せつけた。

そしてシコシコオナニーを始めましたw
女の子の前でするオナニーってめっちゃ感じますよね。
変な興奮というか、アブノーマルプレイというのか…。
 
 
「うう・・・気持ちいい。美菜さんもしてよ。一緒にしよう…」
 
 
美菜さん、目をぱちぱちさせて
落ちつかないそぶりだったけど、ゆっくりベッドに入ると、
一緒にオナってくれた。

脚をM字にして、
乳首転がしながらクリをゆっくり擦りだした。
 
 
「ァ・・・アンッ…ァアン。。」
 
 
僕、至近距離に近づいて、マ○コを見ちゃった。
じょりじょりと毛の音がする。
 
 
「あんまり・・見ないで。あッ・・・あんッ!」
 
 
指の動きが早くなる。
おっぱいを揉む手にも力が入る。
のけぞって、口を開けて悶える。
脚がどんどん開いてくる。

触りたい!
舐めたい!!
挿れたい!!!

でもそれをしたら約束違反。
こう見えても僕は紳士。我慢しました。
いつもとちがって殊勝な自分が不思議でしたw

美菜さんが体をガクガクしてイクのを確認して、
僕も広げたティッシュの上に溜まりに溜まった精子を思い切り放出したったw

というわけで、
美菜さんとの最後のデートはオナニーで終了w

今から思えば、
ちょっともったいないことをした気もする。
もう少し紳士的に接していたらエッチするチャンスはあったと思います。
僕がもう少し忍耐力があったなら良かったんですけどね。

ひとりの女の子に固執してはダメなんですよ。
特に出会い系サイトで知り合った女の子には固執してはいけません。
でも美菜さんを少し粗末に扱いすぎちゃったと少しだけ後悔しています。

だって美菜さん、積極的にメールくれたり、
次のデートの予定を立ててくれたりしてたんですよ。
ほんとは僕のことを好きになりかけてたのかもしれない。

そんな女心をよそに、最後にオナニー見せっこして別れようなんて、
なんてデリカシーがないんだろうなw
まぁ、僕は付き合ったりする気はさらさらありません。

こういう変則的な出会いが出来るのもやっぱり出会い系サイトの醍醐味なんですよね。最近、ハッピーメールの掲示板に書き込んでいる女の子の質が高いように感じます。

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