35歳ガチフリーターが出会い系体験談を生告白!

35歳ガチフリーターの僕が出会い系サイトを使って女の子とえっちな出会いを成功させた体験談を生告白します!

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出会い系体験談!ハッピーメールで見つけた清楚なOLのヒミツって?!w

      2015/04/05

ハピメで見つけた清楚なOLのヒミツって?

僕、敏夫は35歳ガチフリーターなわけですけど、出会い系サイトを使っていつも年下の女の子とばっかり出会っているわけではありません。たまには趣向を変えて年上の綺麗なお姉さんと出会ったり、いろいろ出会いに変化を付けて楽しんでいます。出会いたい人を選べるのも出会い系サイトの醍醐味ですよねw

▲管理人愛用オススメ出会い系サイト

清楚系のお姉さんが持ち歩いてる秘密の道具w

年上のきれいなお姉さんとエッチしてみたい。
この願望を叶えてくれそうな女性をハッピーメールで見つけた。

咲菜さんだ。
年齢はアラサー層みたいだけど、僕のカンでは38歳くらいだな。
清楚でしっとりした顔立ちだったよ。
よくもこんな女性が出会い系サイトなんかにいるもんだと思ったほど。
まあ、最近はいろんな人が利用するようになって出会い系人口も増えてるから、
別に不思議なことじゃないんでしょうけどね。
 
 
「OLです。なんだか寂しいです。彼氏いないし・・・」
 
 
寂しくて恋人募集中みたいな書き込みだったな。
割り切り希望じゃないみたいだけど、エッチ目的お断りとも書かれていない。
微妙なところ。

でも、このお姉さん、いいよ。
そそられるよ。
それにこの清楚感、たまりませんね。
 
 
「僕の座る席はまだありますか?咲菜さんの心の空白を埋めて差し上げましょう。僕35歳です。年上のお姉さまに憧れますw」

「席は一個しかないですが、まだ空席です。座りますか?w」

「ぜひお願いしますw」
 
 
意味があるようで意味のないメール交換の後、スマホのアドレス教えてもらい、会う約束をした。咲菜さん、田町にある会社に勤めてるそうで、翌日の18時30分、JR田町駅の改札口で待ち合わせることにした。俺は池袋だから、山手線で行った。
 
 
「まさか今日会えるとは思いませんでしたw」
 
 
会ってすぐ笑顔を投げかけた。すると、優しく照れくさそうに笑った。
清楚で上品だったな。
こんな素敵な人に彼がいないなんて不思議だ。
 
 
「飲みに行きましょうか」

「ええ。そうしましょう」
 
 
田町駅東口の、なるべく騒がしくない居酒屋に入った。
ちょっと高そうだけどこのほうがいい。

最初はざっくばらんとした世間話だったけど、酔いが回ってくると、俺の悪い癖が出て、下ネタになっちゃった。こんなこと言うまいと思ってたけど、つい口からでちゃった。
 
 
「咲菜さん、オナニーしたことありますか」

「え?」

 首をかしげる。 

「オナニーです。オナニーw」

「・・・・・」
 
 
目をきょろきょろさせてる。なぜそんなこと聞くの?と言いたげな怪訝な顔。
ちょっと失敗したなと思ったけど、いったん口から出た言葉は元に戻せない。
 
 
「どうなんです?最近の女性の約9割は経験者みたいですよw」
 
 
うつむき加減になって箸を置き、髪をすいた。
 
 
「そんなこと・・・経験ありませんw」

「正直に言ってくださいよw別に恥ずかしいことじゃないですよ。普通です。普通w」

「・・・・・」

「ありますか?w」
 
 
わざと滑稽な顔を作っておどけてみせた。
 
 

「ヒミツww」
 
 
と少しほくそ笑む。
 
こりゃしてるな。
清楚なOLの密かなオナニーを想像すると速攻射精しちゃいそうです。

咲菜さんとはそれから2回くらい飲みに行った。そして3回目のデートで、もうそろそろいいだろうと思ってホテルに誘った。
もういい加減セックスさせてくれ。

このままお酒ばかりじゃつまんねえだろう。

でも予想したとおり渋った。
 
 
「まだそういう関係になれないわw」

「じゃあどういう関係?」

「飲み友達、かなw」

「寂しいな・・・。じつは僕も寂しいんです。咲菜さんに癒してもらいたいんだけどなw」
 
 

それから悲しい顔して、咲菜さんがいないと僕死んじゃうかも、みたいに泣きついてお願いしたよ。そしてついにオマンコOKが出た。

池袋のこじんまりとしたラブホだったな。

俺が先にシャワー浴びて部屋に戻ると、咲菜さんが化粧品やブラシとかをバッグの中からあわてて取り出して、バスルームに行った。緊張してるのかな。
ところでバッグの口があいたままだった。

(あわてん坊だなあ)

ちょっと興味があって、中をのぞいてみた。
すると隅に巾着があって、少し口があいてた。
中から電気のコードがのぞいてる。

どきっとした。
まさか。

いけないと思いつつも、巾着を取り出して中を確かめた。

おお、これは!
 
 
ピンクローターwww
 
 
(こんなもの持ち歩いてんの?)

咲菜さんの持ち物とは思えない。
どきどきして、すっごく興奮したよ。
じつは淫乱だったりして。
何度も唾を飲み込んだ。

でもベッドでは控えめだったな。
激しいセックスになるかと思ったけど、拍子抜けした。
そんなに感じてくれなかった。

まんぐり返しでマ○コぺろぺろ舐めても、小さめの声で
 
 
「ああァァァ・・・」
 
 
と喘ぐ程度。

挿入してピストンしても、うん、うん、うんと苦しそうな声出すだけで、あまりセックス上手な女じゃなかった。オナニーのほうが好きなのかな。

一回戦目の後にまた聞いてみた。
 
 
「咲菜さん、オナニーとかしてるの?」

「だからヒミツだって・・・もうそのこと聞かないで」

 
 
巾着の中のローターのこと言おうと思ったけど、大変なことになりそうだからやめたよ。さすがの俺も、この言葉は飲み込んだね。

咲菜さんとはそのエッチを最後に別れたけど俺は満足だ。
そのピンクローター事件は今でも俺を興奮させてくれるから。

でもローター持ち歩いてどこでオナニーしてるんだろう。

清楚なOLの秘め事を想像すると夜が長いです。

しこしこ。
うう。

ハッピーメールで見つけた清楚系お姉さん、すごく魅力的で良かったですw

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