35歳ガチフリーターが出会い系体験談を生告白!

35歳ガチフリーターの僕が出会い系サイトを使って女の子とえっちな出会いを成功させた体験談を生告白します!

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ハッピーメールでむっちりした女子大生と即セックスして大興奮!w

      2015/04/05

ハッピーメールでむっちりした女子大生と即セックスして興奮!

35歳のガチフリーターの僕がハッピーメールを使ってむっちり女子大生と出会った出会い系体験談ですw最初はいい感じだったんですけど、やっぱり年齢差がダメだったのでしょう…最後の捨てセリフは「なんだかキモい」でしたw

▲管理人愛用オススメ出会い系サイト

最終的にキモイと振られてしまったwがびーんw

ああ、セックスしたい。

最近、頭の中にあるのはセックスのことばかり。
35歳だし、したい年頃なんだろうと思うけど、このスケベ気分は特別だね。
とにかくセックスしたい。
でも相変わらず彼女はできない。

この前、職場の女の子を食事にさそったら
「どうせなら4,5人でにぎやかに行きませんか?」
とあっさりかわされた。

僕には結局、出会い系サイトしかない。
ふたたび出会い系サイトで相手を探す日々。
そしたら、ハッピーメールでいい子に遭遇した。
 
 
「あおいです。誰かと出会いたいです。寂しくて、そしてヒマしてます。彼氏なしの21歳JDです。そろそろ就活だけど、そのためにも心の寂しさをうめちゃいたいです」
 
 
こんな書き込みだったな。
セミロングの髪の毛は茶髪で、コスメもけっこうエロかった。
エッチ目的お断りなんて書いてないし、強引にせまればエッチも可能と見た。
 
 
「僕も寂しいです。あおいさんに会って心の乾きを潤したいです。僕でよかったら一度会いませんか?」
 
 
30分ほどで返事が来たよ。
 
 
「恋人募集中なんですか?長くおつきあいしてくれるんですか?」

「とりあえず会ってみましょう。会わないと何もわかりません」
 
 
2~3回メール交換して、渋谷のハチ公前で会うことになった。
恋人になるとか、長いおつきあいとかあまり考えてなかったな。
とにかくセックス。
頭の中にはこれしかなかった。
待ち合わせ場所も深く考えなかった。
彼女が渋谷がいいと言うから、とっさにハチ公を思いついただけ。
 
 
「あおいちゃん、だよね??」

「こんにちわ・・・待ちました?」

「いや。3分くらいw」
 
 
会ってみないとわからないというのは正解だったね。
彼女、顔がエロいだけじゃなくて、体もむっちりしてたんだ。
脚は少々太いけど、お尻がパンと張ってて、セクシー。
胸も大きそう。
そのくせ全体的にぽっちゃりしてる感じはなくて、服がシックなせいかむしろスリムに見える。

そそられたよ。
睾丸がふくらんでくる。
 
 
「とりあえずお茶しましょうか?」
 
 
コーヒー屋に入って、アイスティー飲んだ。
他愛のない話をして、これからどうしようという話になって、とりあえずそのへんをぶらぶら歩くことになった。
あおいさんはどうなのか知らないけど、俺の頭の中にはアノことしかなくて、具体的なデートコースのことなんて考えちゃいない。

人混みを並んで歩いたけど、何となく収まりが悪いので手を握ったよ。
すべすべした細い手を握った瞬間、どきどきした。
彼女、何も言わなかったけど、ちょっと歩くのが遅くなったな。
 
 
「ごめん。手を握っちゃったりしてw」

「いえ。大丈夫ですよw」
 
 
彼女との心と体の距離がぐっと近くなった気がしたね。
髪の毛の甘い匂いが漂ってきた。
触ってるのは手だけなんだけど、体の感触まで伝わってきそう。
(ああ、体に触れたい)

思わず腰に手を回しちゃった。
女性の柔らかい肌の感触がワンピースごしに伝わってくる。
歩くのがさらに遅くなる。

どきどきしながら、耳元でささやいた。
 
 
「あおいちゃん、可愛いねw」

「・・・そんなことないですw」
 
 
うつむき加減に小声で答えた。
 
 
「あおいちゃんとしたい。今すぐしたいw」

「どうしよう・・・なんで。・・・どういう意味・・へええ?」
 
 
言葉にならない。
 
 
「ホテル行きたいなwいますぐw」

「ホテルってホテル?・・・どうしよう。やだ。もう。なんで」
 
 
すでにベッドインしてるような雰囲気になった。
難なくホテルにチェックインできたよ。
こんなに簡単にホテルに入れるなんて思わなかった。

部屋に入ったら速攻でキスしたよ。
赤くて柔らかい唇がたまらなかった。
少し抵抗されたけど、胸揉んだ。
バスト85はあると思う。
大きくて弾力のある乳だった。

ここまで来たら、もう引き下がれない。
即セックスあるのみ!
ベッドに転がって裸にしたよ。
ブラをむりやり押し上げて、こぼれた乳を舐めて吸った。
 
 
「アァっ! あッ・・・あんッ!」
 
 
感じてくれてる。
すげえ。
最初からその気だったのかな。

乳首をぺろぺろ舐めて、吸うと、ピンっ!と勃起。
きれいなピンクの乳首だった。
俺も勃起したよ。
乳首を指先で転がしながら舌を下半身の方へ移動して、パンティ舐め。

白いパンティを下ろして、局部を舌で愛撫した。
 
 
「ああぁぁンッ!」
 
 
むっとしたいい匂い。
女子大生のアソコの匂いってたまりませんね。
これがあればごはん食べなくてもいいくらい。

きれいなピンク色のラビアを広げて膣口を舐めながら、
両手でコンドームつけて挿入!
激しくピストン。
 
 
「アァ・・・ダメエ・・・」
 
 
だめ。なんていいながらも積極的に腰を使ってくれた。
騎乗位になったらばんばん尻を振ってくる。
むっちり女子大生にそんなことされたらたまらん。
俺、すぐに射精しちゃったよ。

まさかあおいさんと即セックスできるなんて思わなかった。

それから2回くらい会ったかな。
でも2週間くらいして別れちゃった。
 
 
「なんだかキモい」
 
 
それが彼女の最後の言葉だったことをお伝えしておきますw

ハッピーメールの掲示板はやっぱりいいですね。女の子の質が高い!w

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