35歳ガチフリーターが出会い系体験談を生告白!

35歳ガチフリーターの僕が出会い系サイトを使って女の子とえっちな出会いを成功させた体験談を生告白します!

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PCMAX利用で27歳の美容師、ななかちゃんとの出会い飲み

      2014/08/29

出会い系の恐ろしいところは自分のドストライクゾーンの女の子に出会ってしまったときです。彼女が出来てしまったらこの出会い実体験ブログも閉鎖しないといけないですからね(笑)彼女とののろけ話なんか書いても誰も面白くないですし(笑)そんな美容師のななかちゃんとの出会い実体験。

▲管理人愛用オススメ出会い系サイト

仕事に行くとき、僕は電車移動なんですがその日も何気なく
PCMAXにログインしていたんです。
まぁ、毎日の日課なんですけどね(笑)この日課があるから出会いに
繋がっているといっても過言ではありません。

その日も掲示板に投稿している女の子を狙うわけではなく
プロフ検索から女の子を狙いに行きます。
掲示板に投稿している女の子は確かにアクティブユーザーなんですが
やはり穴場的な女の子を狙うなら掲示板よりもプロフ検索で吟味して
メッセを送るのがオススメだと思います。

その日もプロフ検索をしながら職場に向かっていると
27歳で美容師の女の子が目に付きました。
写メもとても可愛らしく、かなりドストライクだったので
とりあえずメッセをしておきました。

大抵こういう自分好みの女の子はメッセを送っても返信がこないのがオチです。
数日経ってもその子から返信がなく、やっぱり駄目だったか程度に思っていた矢先、
まさかの返信メッセがあったんです!
これにはかなり驚きました。
今までは空振りばかりだったのでこういうこともあるんだなぁと。

何があるか分からないのが出会い系サイトの醍醐味です。
すごく自分好みだったので丁寧にメッセを返信しました。そして
自分をよく見せようと普段は2~3通でLINE交換をしていたんですが、
いつしか保守的になっていて気がついたら10通くらいメッセのやり取りを
していました。

ひとりの女の子に執着するなというのが僕のモットーなはずなのに…。

やっぱり自分好みの女の子にはよく見られたいという気持ちが
芽生えてしまったのでしょう。
そこで冷静になり、思い切ってLINE交換しない?とメッセを送りました。

そしたら意外にも意外!簡単にオッケーがもらえたんです。
やっぱり男は保守的になってはいけませんね。
PCMAXは出会いを求めてる男女の憩いの場ですから、どんどん積極的に
攻めていかないと結果を残せないということを改めて知りました。

LINEを交換できた喜びからななかちゃんと毎日のようにメッセしてました。
もう出会い系中毒に終止符を打とうかと思ってしまったくらい、
ななかちゃんに惚れている自分がいました。

もしこのななかちゃんと付き合うことが出来たらもう出会い系は卒業しよう…と。
AKB48の子達だって卒業するんだから僕、敏郎もいつかは出会い系を卒業しないといけません。
そのきっかけがななかちゃんになるんじゃないかというウキウキと
出会い系を卒業しなくちゃいけない寂しさから何とも言えない気持ちになっていました。

そんな濃厚なLINEのやり取りをしてたんですが、そろそろデートに誘ってみようかなと
思ったんですね。
濃厚なLINEのやり取りをしていてもなかなか遊ぼうとかえっちな話にはならなかったので
そろそろ会って実物を見てみたいと…そして実物も僕好みだったらその勢いで
告白してしまおうと意気込んでいました。

「ななかちゃん、そろそろ会ってみない?」

何気ないLINEの会話の中での僕の一言です。

「うん。会うのはいいんだけど彼氏がねぇ…。」

「えっ?!ななかちゃん彼氏いたの?!」

「うん、あれ?話してなかったっけ?」

僕の純粋なハートはこのわずか4行の会話でもろくも崩れ落ちてしまいました…。

(心の声)
「ちくしょー!彼氏いるなら最初から言えよー!本気になりかけたじゃないかっ!

あやうく出会い系人生に終止符を打つところだったじゃないか!」

これが本心です。

彼氏がいるなら最初の時点で言って欲しいものです。
今回ばかりは本気になりかけていたんです、出会い系の女の子に…。

でも、彼氏がいるというのが分かったので僕の中で吹っ切れました!
とりあえずななかちゃんを性の対象としてロックオンしたんです。
彼女候補のままなら純粋にゆっくり攻め落とそうと思っていたんですが、
彼氏がいるなら仕方ありません。

性の対象としてロックオン!!!!

「彼氏がいるならなかなかタイミング見計らわないと遊べないね?」

「うん、大丈夫そうなときに飲みに行こうよ★」

そんな会話を10日ほどしていたんですが、飲みに誘ってきたのは
ななかちゃんの方でした。
まぁ、彼氏がいるからなかなか時間を作れないのはわかるので僕から
しつこく誘うわけにはいきませんから、相手からのお誘いをずっと待っている
状態でした。

・とりあえず、LINEでエロ話はしていない。
・付き合って長い彼氏がいる。

このネガティブ要素が2つあるのでえっちまで持っていけるかどうか、
正直、自信はありませんでした。

とりあえずいつもの新宿で待ち合わせをしました。
待っていたのは正真正銘あの僕好みのななかちゃんでした!

「ちくしょー!本物もドストライクじゃないかー!彼氏がいなければ…」

おっぱいも推定CカップかDカップくらいあります。
なにやらその日は彼氏が友達のうちに泊まりに行くから時間が出来たと
言っていました。

となると…お泊りとか出来ちゃうんじゃないの?!と淡い期待がさらに高まりました。

とりあえずいつもの安い居酒屋に連れて行き、飲まそう作戦に出る僕。
お酒の強さだけはそこらへんの人には負けません。いや、他の人に勝てるものは
お酒の強さだけなのです(笑)

この僕のたったひとつの武器を唯一使えるのが女の子と飲むときだけです。
その唯一の武器を使ってもななかちゃん…落ちません。

飲んでる間、酔っ払ってるそぶりは見せるものの、会話の内容は彼氏との
惚気話ばっかりです。
ちょっとえっちな方向に話をシフトしても、強引に話しを戻される…。
こんな僕好みの女の子と飲めるだけでとても幸せなことなんだけど、欲を言えば
その先まで進みたい!男とはこういう生き物なんですよね。

でも、ななかちゃんの彼氏に対する思いとかを聞いてるうちに僕の下心がどんどん沈下して
行くのが分かったんです。

「今日は帰ろう…」

僕のエロに対する鉄壁な心が完全に折れた瞬間でした。
こんな日もありますよね(笑)

えっちをすることだけが出会い系ではありません。
自分の好みの女の子と出会いを達成しただけで十分それに価値のあるものだと
思いました。

でも、出会い系を卒業しなくて良かった!
僕は一応、根が真面目なので彼女が出来たら出会い系を完全に断つつもりです。
それまで読者のみなさん僕、敏夫を温かく見守ってくださいね(笑)

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